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寒い冬でも家で続けられるダイエット

私は寒さにとても弱く冬になるとほとんど家から出ません。そうすると、いつも通り食べるのに動かないため冬になると3キロくらい太ってしまうことがよくありました。

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しかし、食事制限などは続かず、とてもストレスになってしまうためいつも通り食べつつも痩せられる方法を探していました。運動をすることが一番だと思いますが寒さにも耐えられず外でのウォーキングは3日も続きませんでした。

そこで、家の中でできるダイエットを探し、たどり着いたのがYouTubeのボクササイズダイエットです。このボクササイズは15~30分程度の動画ですが、結構汗をかきます。全身を使うので最初は筋肉痛になりましたが、身体が慣れていくと楽に運動ができるようになりました。

そして家で運動というとダンスは騒音が気になりますがボクササイズはジャンプなど階下の迷惑になるような動作はないため気軽に行うことができます。続けて2週間くらいでまず筋肉量が増え、体脂肪率が減りました。そして基礎代謝も増えたため太りにくい体質になれたと思います。

冬は運動がしにくい季節なのにクリスマスやお正月などおいしいものが沢山で太ってしまいがちです。ボクササイズを暖かい部屋の中で行ってストレスなくダイエットを続けていきたいと思います。

ダイエットのために歩こう

ダイエットをするためにウォーキングを考える人もいるでしょう。http://fecava2018.org/

痩せるには消費カロリーを増やす必要もあり、手軽な運動方法としてウォーキングを選ぶ人は多いです。ただ、どのくらいの距離や歩数を歩けばいいのかと気になる人も多いでしょう。これは、研究者などで多少の違いはありますが、質の高いウォーキングを5千歩から7千歩程度するケースが多いようです。

質の良いウォーキングとは、心拍数が高まるウォーキングのことで、いつもより早く歩いたり、坂道を登ったりすると質の良い運動になります。1日7千歩または15分間早歩きで動脈硬化の予防、1日8千歩または20分の早歩きで高血圧症やメタボリックシンドロームの予防になるという研究結果もあります。

ただ、毎日この運動を続けるのは難しい人もいるでしょう。外で歩くには、ある程度天候が良いことが条件になります。雨や風が強い日はウォーキングが難しくなってしまいます。しかし、この目安は1日ととらえるのではなく、1週間の平均と考えましょう。

運動の効果は、一定期間の平均が効果的な運動量となっていればそれほど変わりません。極端な言い方をすれば、毎日一万歩を歩くのも、10日に1回10万歩歩くのも同じということです。上記で紹介した1日の目安を目標にして、ダイエットのためにウォーキングを始めてみてはいかがでしょうか。

グルテンフリーダイエット

少し前まで、炭水化物をとらないダイエットが注目されていました。今はどうやらグルテンフリーダイエットと言う小麦が使われている食材をとらないというダイエットが、注目されています。両方とも炭水化物ではないかと思いますが、このグルテンダイエットには、お米が含まれていません。

http://corkswinecobluffton.com/

お米が大好きな私は少し気が重くなりましたが、インターネットで調べて見ると、勿論反対意見もあります。その内容は、「医学的根拠が見られない」と、書いてありました。
その逆にお医者さんが患者の体験談を書いてあるのをみつけました。
臨床実験ではありませんでしたが、小麦は米国の主食であり、その成分などについては、過去も恐らくこれから先も、書かれる事はないと思います。

そういえば、このダイエットが流行りだしたのは、アメリカとカナダのようですが、昨今の和食ブームを考えれば、納得します。グルテンの成分を摂取しないと、ダイエットの他にも、デトックス効果や美肌の効果があるようです。しかし和食にも、グルテンはテンプラやお醤油も製造時に小麦を使うようです。うどんは、うどん粉〔日本製の小麦粉〕を使われています。おそばも、十割そば以外は、使われているようです。他にも調べればたくさんあります。有酸素運動との組み合わせで、より一層の効果でます。

ダイエットはカロリーが王道

カロリー制限こそ、ダイエットの王道。
そんな当たり前やんけ、と思うでしょうがカロリー制限こそが絶対痩せる方法といえます。世の中には糖質制限であったり低脂肪ダイエットであったり、後は水をたくさん飲むとかそうしたダイエットがあったりします。

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何を食べるとか、何々に置き換えるとかこういったダイエットもあったりします。つまりは、すべてカロリーの話であるわけです。ほとんどがカロリーの話であり、自分が1日にどれぐらいカロリーを消費して、どれぐらいのカロリーを摂ったらいいのかっていうことであるわけですね。

そういうことをちゃんと把握できるとその数字通りに生活をしていけば、100%痩せることができるわけです。まずは自分の必要な1日の消費カロリーを知ることです。年齢、性別、身長、或いは筋肉量なんかによっても違いがありますから、まずはダイエットをするときにはこれらを把握してみましょうね。

前述の糖質制限であったり低脂肪ダイエットであったりすることでもまずは摂取してもよいカロリー、してもよいカロリーを把握して、そこをどんどん削っていくことからはじめるようにしましょう。削れるダイエット、つまりは食事を考えることになります。

ダイエットはめんどくさい

痩せると頬がこけて年齢相応に見られるのが悩みです。年相応に見られるなら良いでしょ?という声がどこかから聞こえてきそうですが、わたしはいつも年齢よりだいぶ若く見られてるのです。標準体重より少し少ないくらいがベスト体重で体力もあるし気力もあります。頬にも肉が付くからシミが薄くなるしシワも薄くなる・・・それで若く見られます。

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1歳でも若く見られると嬉しく感じる年齢になったのでわざわざ老けてみられるようなことはしたくありません。わたしの場合ですが老けてみられる1番の原因はダイエットなんですよね・・・。

たとえば、ダイエットが成功して3キロくらい痩せると元々が太っていないからすごく痩せたように見えます。自分でもやつれたような疲れたような、そんな感じに見えることが気になっています。

だけど、しばらくダイエットを中止していると、今度はお尻が大きくなったり二の腕がたるんだりします。ついでにバストがふんわり大きくなるのは良いことだけど、お腹に贅肉が付くから結局良いことではないのです。

痩せてもデメリットがあり痩せなくてもデメリットが出てくる年齢になってしまって、自分のカラダがホントにめんどくさい今日この頃です。

ダイエットは意識の問題

私はダイエットを半年続けました。

結果的に12から13キロの減量に成功しました。

元々病名を告げられ、食事と運動指導があったのがきっかけでした。

自分の中でショックも大きく、痩せる決断をしました。

それから、見事半年で結果を出すことができました。

私は、ダイエットに向けて何をするか決めました。

朝は腹筋とプランクを約40分

食事はパンと卵

間食はしない

昼は大盛りは食べない

飲み物はお茶かブラックコーヒー

夜は、米を抜き野菜中心の生活

体重の推移を見てると、大好物の唐揚げを食べても米を抜くと体重増加は無いことが分かりました。

夜もトレーニング。

私は、YouTubeを見ながら運動をしていたので、日々トレーニングをした動画は再生リストに入れて記録に残しました。

同じく体重の推移も携帯に推移を残しました。

日々決めたことをやるだけ。たまにサボってしまうことがあっても、その翌日がんばりました。

とにかく継続を心がけました。

それだけなんです。

意識してこのことを取り組んだだけです。

特別なことは何もしていません。

今までの自分にオサラバ出来ますし、自分でも痩せることに目覚めた感覚はありました。そこには、痩せる!という決断と意識がありました。

1日8時間ダイエットでの予想していなかった変化

はじめまして。

身長170cm、体重88kgのアラサーOLもちもちです。

仕事が忙しく、その疲れをコンビニ弁当やスナック菓子で発散すること数年・・・。

気づいたら28kgも体重が増えてしまっていました。

これはマズい!と危機感を覚えた私は、ダイエット方法を調べるようになります。

スポーツジムは続かなかった、炭水化物は好きで制限をしたくない・・・。

そう悩んでいたところ、1日8時間ダイエットと出会いました。

1日8時間ダイエットでは、1日8時間、ご飯を食べていい時間とし、残りの16時間は水のみで過ごすというダイエットです。

私は1日の食事を食べ始めると同時にスマートフォンのタイマーをセットし、8時間以内に食事を終えるようにしていきました。

私は飲み物についても意識し、水やお茶で極力過ごすようにしていました。

現在、開始から2週間立ちましたが、体重は-3kgを達成しました。

このままダイエットを続けていく予定なのですが、2週間で体重が減る以外にもいくつか変化があったのでご紹介します!

①肌の調子がよくなった!

肌が荒れやすかった私ですが、以前に比べ肌の調子が良くなり顔色がよくなったねと言われるようになりました!

②お腹が減りにくくなった!

今まではすぐにお腹が減り、外食やコンビニ弁当などをガッツリ食べていました。

しかし、食べる時間と食べない時間のメリハリをつけた結果、空腹になりにくくなりました!

そのため、自然と間食をすることもなくなりました。

この2つについては私も予想しておらず、びっくりしました!

気づいたらなにか食べてしまうという方、1日8時間ダイエットで無理なく好きなものを食べてみながらダイエットしてみませんか?

痩せている人はそもそも脳が痩せていく思考の脳になっている

私は子供の頃から自分の体型が何よりのコンプレックスでした。

小さいときから食べることが大好きで太っていました。

そんな中、社会人になり様々なストレスがかかった結果ひたすら食べることに

逃げてしまい。気が付いたら自己史上マックスの体型になってしまっていました。

私が太った一番の原因は「糖分」です。

ストレスがたまると真っ先に頭に浮かぶのはケーキやスイーツなどの甘いものを

食べることでした。

気が付くと自炊するのも嫌になり、スーパーで毎日お弁当を買い

それだけじゃ満足できず、コンビニやスーパーで売ってるようなスイーツを買ってきては

お弁当を食べた後にスイーツを食べる生活を繰り返してしまいました。

するとあっという間に10キロ増えてしまいました!

そこで考えたのが、脳をだまずというダイエットです。

太っている人はそもそも脳が太る脳になってしまっている。

痩せている人はそもそも脳が痩せていく思考の脳になっているので

生活しているだけでもどんどん痩せていく。

その仕組みを使おうと思い、どんどん痩せている人の真似をしていくことにしました。

痩せている人はスイーツではなく日常生活ではフルーツを良く食べていました。

スイーツではなくフルーツを日常的に食べるようにすると過度な糖分に対する欲求が

無くなっていき、どんどんスイーツを辞めることに成功しダイエットに成功することができました。

家族と一緒に夕飯食べないダイエット

一家団欒の幸せ時間を手放せというのか?!と怒られそうですが、平日だけです。土日など家族みんなが集まって同時に食事ができる時は一緒に食べます。

我が家は平日どうしても家族の夕飯の時間が合いません。大黒柱のご主人様を待っていると夜10時を過ぎてしまいます。以前は先に食べては申し訳ないと帰りを待って一緒に食事していたのですが、それだとどうしても食事の量が多くなってしまっていたのです。遅くない時間で夕飯がスタートしても、誰かと一緒に食べるとつられて食べるのです。家族それぞれお皿を分けて分量に気をつけていたとしても、自分だけ食べ終わると寂しくなって追加で何か食べてしまったり。そんなことになるのは私だけかな?

ともかく一緒だと時間帯も遅いし、量も増えるということに気づきました。

そこで、私は先にひとり夕飯を済ませることにしました。食事の時間はその日の流れに任せて、それでもだいたい7時ごろにいただきます。

バタバタして忙しい日は夕飯作りながら立ち食いになることもありますが、大抵はお気に入りのプレートに気持ち少なめな量をのせて食べます。

一人で食べれば早くてもゆっくりでも自分のペースでいただけるので、なぜか少なくても満腹感があるのです。

あとは家族が帰ってきたらゆっくり給仕しながら、食べてる隣でお茶をすする感じです。一緒に食べなくても家族は意外と気にしません。

そうしているうちにだんだん少食になっていったようで、日中食べ過ぎたなと思えば夕飯抜きやヨーグルトのみになっても辛くなくなりました。

結果3ヶ月で4キロ減でした。土日の晩酌がなければもっと痩せてたかな?と思っています。